DTPでよく使う専門用語をわかりやすく説明いたします。

[ 図書印刷・書籍情報サイト「読むナビ」をオープン ]

図書印刷(沖津仁彦社長)は、ネット上に散在する本の情報を集約したポータルサイト「読むナビ」を7月7日にオープンすることを発表した(URL: http://www.yomu-navi.jp)
同サイトは、電子と紙の種別や書店の枠を意識せずに本の検索を行えるほか、読者と本が出会うさまざまな仕掛けを提供し、電子書籍の世界を親しみやすいものにするなど、出版市場の活性化に貢献するもの。
サイトオープン当日の7月7日から東京ビッグサイトで開催される「国際電子出版EXPO」の図書印刷ブースにおいて、この「読むナビ」のデモンストレーションのほか、タレント松尾貴史による朗読イベントなど「読むナビ」にちなんだ展示を展開する。
主な特長は次の通り。
【書店横断検索】
電子書籍なのか紙の本なのか、どの書店で扱っているのかを予め知らなくても、書店やプラットフォームの枠を超えて「本」探しが可能。約30のジャンルなど、条件を絞っての検索もできる。
【ホットキーワード検索】
「書店横断検索」とは全く別の検索機能。サイト上に浮かぶさまざまなキーワードの中から気になる言葉をクリックしていくだけで、今の気分やニーズにマッチした本と出会える。
キーワードは本の紹介文、ユーザーが書いたレビュー、インターネット上で頻出する言葉などから、テキストマイニングの技術を用いて分析・抽出されているため、単純な著者名・書名での検索よりも「意外な本との出会い」が期待できる。
【オリジナルコンテンツ】
検索や人気ランキングなどとは違った角度から良書を紹介するオリジナルコンテンツを掲載、定期的に更新していく。
【レイティング(採点)、レビュー(書評)機能】
ユーザー登録をすれば、「読むナビ」サイト内で出会った本に対し、書評と5つ星での採点を投稿することができる。
【書店の購入ページへエスコート】
サイト内のコンテンツほぼすべてが、一冊一冊の本の紹介ページにつながっており、さらにそこから各書店の該当書籍購入ページにリンクしているため、興味を持った本をすぐ購入することが可能(一部書店を除く)。
今後の展開としては、検索対象書店を順次拡大していくほか、ユーザー同士が交流できるコミュニティ機能、読書履歴を本棚形式で管理できるマイ本棚機能などの追加、次期バージョンでは、現在一部機能について開始しているスマートフォン対応の全面展開を予定している。

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